今日は妙に機嫌がよかった。
女の子達にはいつもの反応しか来なかったが、男共に嫉妬とかされなくて邪魔者がいなかった。一人を除いて。
モグラ…いや、モールはいつも通りだ。
「…モール」
「なんや…俺は忙しいから、帰れ」
冷たいなあ…。
次の日、なんだか女の子達の間でいきなり女装男子がはやっていた。
(妙なものにはまって…)
なんてしみじみ見ていたら、パッと思いついた。
モールに女装させよう。
それからは簡単。
服を買ってモールを家に呼ぶだけ。
さて、計画実行だ。
「いきなり飯食いに言って大丈夫なんか?」
「大丈夫だよ」
ご飯はどうでもいい。その後の行為のことを考えるとわくわくとしてしまう。
すると、ママのご飯を催促する言葉がかかった。
「…俺帰るわ」
ご飯を食べ、部屋に来るや否、帰るの一言。
「どうして」
笑顔をみせても、眼差しが痛い、すごく。
「部屋にナース服あるやつと一緒にいたくないわ」
あ、バレたか。
「君が着るんだよ」
モールの腕をグイッと引っ張り、服を脱がし始める。
徐々に姿を表すモールの背中に見とれていたら、肘で攻撃された。
「なにすんねん」
冷めた目で見ないでほしい。
とりあえず無視をして脱がすことを続ける。
あんまり暴れるものだから、ピンク色の胸の突起を摘む。
「…っ」
びくりとする体を見ると、苛めたくなるがそれは紳士的に抑えなければ。
パンツだけになったところで、ナース服を着せられる。
また懲りずに暴れるから、乳首を転がす。
「…おい、やめ…っ」
ナース服を半分着て顔を赤くし、怒る姿はなんとも滑稽だ。
着せ終わり、大変満足。
モールが苦しそうにしているのは分かってる。放置プレイみたいなものさ。
「…カマ野郎」
「その呼び方はやめてくれないかな…、で、なに?」
ナース服でぷるぷると震える姿はなんとも可愛らしい。
モールとは思えないな。
「放置プレイとは…やな趣味持っとるな…っ」
「いやな趣味なんて酷いなぁ…」
くすくすと笑うと睨まれた。
でも今日はいい日だった、と心から思った。
女の子達にはいつもの反応しか来なかったが、男共に嫉妬とかされなくて邪魔者がいなかった。一人を除いて。
モグラ…いや、モールはいつも通りだ。
「…モール」
「なんや…俺は忙しいから、帰れ」
冷たいなあ…。
次の日、なんだか女の子達の間でいきなり女装男子がはやっていた。
(妙なものにはまって…)
なんてしみじみ見ていたら、パッと思いついた。
モールに女装させよう。
それからは簡単。
服を買ってモールを家に呼ぶだけ。
さて、計画実行だ。
「いきなり飯食いに言って大丈夫なんか?」
「大丈夫だよ」
ご飯はどうでもいい。その後の行為のことを考えるとわくわくとしてしまう。
すると、ママのご飯を催促する言葉がかかった。
「…俺帰るわ」
ご飯を食べ、部屋に来るや否、帰るの一言。
「どうして」
笑顔をみせても、眼差しが痛い、すごく。
「部屋にナース服あるやつと一緒にいたくないわ」
あ、バレたか。
「君が着るんだよ」
モールの腕をグイッと引っ張り、服を脱がし始める。
徐々に姿を表すモールの背中に見とれていたら、肘で攻撃された。
「なにすんねん」
冷めた目で見ないでほしい。
とりあえず無視をして脱がすことを続ける。
あんまり暴れるものだから、ピンク色の胸の突起を摘む。
「…っ」
びくりとする体を見ると、苛めたくなるがそれは紳士的に抑えなければ。
パンツだけになったところで、ナース服を着せられる。
また懲りずに暴れるから、乳首を転がす。
「…おい、やめ…っ」
ナース服を半分着て顔を赤くし、怒る姿はなんとも滑稽だ。
着せ終わり、大変満足。
モールが苦しそうにしているのは分かってる。放置プレイみたいなものさ。
「…カマ野郎」
「その呼び方はやめてくれないかな…、で、なに?」
ナース服でぷるぷると震える姿はなんとも可愛らしい。
モールとは思えないな。
「放置プレイとは…やな趣味持っとるな…っ」
「いやな趣味なんて酷いなぁ…」
くすくすと笑うと睨まれた。
でも今日はいい日だった、と心から思った。
モールの口調がわからない
スポンサードリンク